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	<title>株式会社ロコモーティブ &#187; 今関洋輔</title>
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		<title>バカが天才に勝つ方法</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 10:12:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネスノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[今関庸平]]></category>
		<category><![CDATA[今関洋輔]]></category>
		<category><![CDATA[株式会社ロコモーティブ]]></category>
		<category><![CDATA[社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[社長挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[　←　今関は今何位？ &#160; こんにちは 今関です ビジネスをやるにあたって、 頭がいい方がもちろんベタ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="社長ブログ ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1631978:1547" target="_blank"><img src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1547_1.gif" alt="" width="110" height="31" border="0" /></a>　<strong><span style="color: #ff0000;">←　今関は今何位？</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちは<br />
今関です</p>
<p>ビジネスをやるにあたって、<br />
頭がいい方がもちろんベターです</p>
<p>でも、頭のよさが一番大事な要素ではないです</p>
<p>バカが頭のいい人に逆転する方法を教えます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すごーく地味な才能と思われがちですが、<br />
「やり続けることができる」<br />
というのが、実は一番大切な才能だと思いました</p>
<p>「継続は力なり」<br />
なんて言葉がありますが、ほんとその通りです</p>
<p>私がトレカの販売というビジネスで<br />
突き抜けれたのも、<br />
とにかくやり続けたから<br />
これに尽きると思います</p>
<p>多分トレカに目をつけてビジネスをした人は<br />
今までもいたかと思いますが、<br />
私ほど、失敗しても失敗してもあきらめずに<br />
食らいついた人はいなかったのではないでしょうか</p>
<p>ちょっと身内を爆撃しますけど、<br />
続けられない人はマジでダメですよ<br />
日曜日に大阪でセミナーをしてきましたが、<br />
参加者の半分はこの一ヶ月サボっていたようです</p>
<p>残りの半分の参加者も、<br />
手抜きをしていたようなので<br />
私としてもガッカリしちゃいました</p>
<p>やっぱり、あきてきちゃうんですよね<br />
同じことを続けるのって</p>
<p>だからこそ逆に言えば、<br />
続けているだけで大きく結果を出すことができます</p>
<p>「結果の沸点」っていう言葉があるのですが、<br />
結果は努力に比例しないんですよね<br />
100努力をしても、100結果は出ません！</p>
<p>がんばってもがんばってもなかなか結果が出ず<br />
それでもやり続けた人にだけ、<br />
大きな結果が出るものなのです</p>
<p>頭が良し悪しは、実はあまり成功に関係ありません<br />
結果が出るまでやり続ける<br />
強い気持ちをもちましょう</p>
<p>あと、昨日のセミナーの参加者は<br />
みんな反省してください</p>
<p>これは私からのエールです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
今関のブログを少しでも楽しんでいただけた場合は<br />
クリックをいただければとても嬉しいです</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?1631978:1547" target="_blank" title="社長ブログ ブログランキングへ"><img src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1547_1.gif" width="110" height="31" border="0" /></a>　<strong><font color="#FF0000">←　今関は今何位？</font></strong></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
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<p><strong>ここでは書くことのできない、ビジネスノウハウ・秘密の裏話を公開しています</p>
<p>・知識もスキルもコネも資金もない私が、どうして成功することができたか<br />
・誰にでもできるリスクフリーの起業とはどんなものか</p>
<p>他では決して明かされない内容をご紹介しています。</strong></p>
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		<title>三橋泰介さんの生誕祭 in 2014にいってきました</title>
		<link>http://locomotive.co.jp/archives/86</link>
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		<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 05:50:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[三橋泰介]]></category>
		<category><![CDATA[今関洋輔]]></category>
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		<category><![CDATA[社長挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[2/5は三橋泰介さんの誕生日でした &#160; こんにちは、今関です。 一昨日は、アナウンサーだけにとどまら [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>2/5は三橋泰介さんの誕生日でした</h1>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちは、今関です。</p>
<p>一昨日は、アナウンサーだけにとどまらず大活躍なさっている<strong>三橋泰介</strong>さんの<br />
38回目の生誕祭にお呼ばれしてきました。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">こんなに楽しい時間を過ごせたのは、本当に久しぶりってくらい楽しかったです</span></p>
<p>そうなんです、<strong>三橋泰介</strong>さんの誕生日パーティーで盛り上がってきました！<br />
(三橋さんのことを知らない方のために、こちらからやってらっしゃることがわかります<br />
⇒<a href="http://www.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fuser%2Fmymymymy2525%3Ffeature%3Dwatch&amp;h=tAQFvRAIx&amp;s=1" target="_blank" rel="nofollow nofollow">http://www.youtube.com/user/mymymymy2525?feature=watch</a>)</p>
<p><span style="color: #0000ff;">行ってみて思ったのが、その交友関係の広さです。</span><br />
リアルビジネスの世界にも友人がたくさんいらっしゃり、<br />
ネットビジネスの世界にも友人がたくさんいらっしゃり、<br />
<span style="background-color: #ffcc99;">黄金比のようなバランスのとれた参加者比率でした</span><br />
(「人脈」という言葉の響きが嫌いなので、あえて使いません)</p>
<p>そして、いらっしゃる方々が大変面白く、素晴らしい方々ばかりでした。<br />
普通こういうパーティに行くと、一人か二人はは「なんだこいつ？」って思う人がいますが、<br />
<span style="background-color: #ccffcc;">三橋さんの生誕祭ではそういう思いをすることもなく、本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。</span></p>
<h2>やっぱり人のつながりは大切と思いました</h2>
<p>三橋さんは色々とご自身のビジネスで成功なさっていますが、<br />
<span style="color: #000000; background-color: #ffff99;">お人柄がこういう素晴らしい人々を惹きつけてさらにすべてが上手く回るようになっているんだなと、成功の秘訣を垣間見た気がします。</span></p>
<p>知らない人同士でそこで出会ったばかりなのに、旧知の仲のように盛り上げれる雰囲気のパーティって素晴らしいですよね。</p>
<p>私自身が元々こういったパーティに参加するのが苦手だったのですが、<br />
<span style="color: #ff0000;">自分が今まで避けていたことにこそ大きな気付きがあることを学ばさせられました。</span></p>
<p>二次会に出れなかったことが本当に悔やまれます<br />
またみんなで飲む機会がありましたら、是非ともお声がけください！！！</p>
<p>最後になりますが、<strong>三橋泰介</strong>さんお誕生日おめでとうございました！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>動画マーケティングって凄すぎる・・</title>
		<link>http://locomotive.co.jp/archives/84</link>
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		<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 05:44:17 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[三橋泰介]]></category>
		<category><![CDATA[今関洋輔]]></category>
		<category><![CDATA[株式会社ロコモーティブ]]></category>
		<category><![CDATA[社長挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[動画を使ったマーケティングがすごいです！ こんにちは、今関です。 閲覧いただき、ありがとうございます。 &#038;nb [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>動画を使ったマーケティングがすごいです！</h3>
<p>こんにちは、<strong>今関</strong>です。<br />
閲覧いただき、ありがとうございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回の書き込みからちょっと間隔が開いてしまいました、すみません。<br />
でもサボっていたわけではないです。<br />
<span style="color: #ff0000;">実は新しい仕掛けをしていました。</span></p>
<p>それはまだ誰も知らないような秘密のノウハウです<br />
<span style="background-color: #ffcc99;">まぁタイトル見れば、あんまり秘密になっていないんですが(笑)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、アナウンサー日本一と名高い<strong>三橋泰介</strong>さんと新橋で密会をしました。<br />
そしてその時に、動画で<strong>マーケティング</strong>をすることの重要性を色々と教えていただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff;">三橋さんといえば、スピーチジャパンの代表で、ビジネスプレゼンテーションのセミナーをやっていらっしゃる方です。</span><br />
そして、Youtubeを使って、彼のノウハウを公開して集客をしているのとのことでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっと彼のチャンネルを見てみてください</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/channel/UCb5_hnwTdRZHeqJuxNzkpRg" target="_blank">http://www.youtube.com/channel/UCb5_hnwTdRZHeqJuxNzkpRg</a></p>
<p>いやぁ、これだけのノウハウが無料でYoutubeで見れたら、そりゃ登録しないと損ですわ。<br />
<span style="color: #ff0000;">ビジネスプレゼンテーションに興味のある人は無料でこれだけのノウハウに触れることが出来ますし、師と仰げる人に出会えるわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして三橋さんにとっては集客やご自身のブランディングを加速することが出来、<br />
まさにwin-winな関係を築くことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも三橋さんに言わせれば、それだけメリットがあるのに、ライバル不在という大チャンスマーケットだそうです。</p>
<p>でも、なかなかやる人が現れない。<br />
それはなぜか？</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">やっぱりネットビジネスにおいて、顔出しをするというのが最大の障壁だからじゃないでしょうか。</span><br />
さらに言ってしまえば、三橋さんのようなイケメンならまだしも、不細工ヅラを晒すのはキツいですよね</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>私の動画チャンネルを公開します</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで私がですね、不細工ヅラの代表として、ネットに顔を晒してみました。</p>
<p>私のチャンネルはこちらです<br />
⇒　<a href="http://www.youtube.com/channel/UCo2YVnDp-ITo-3zdFNIoYBw" target="_blank">http://www.youtube.com/channel/UCo2YVnDp-ITo-3zdFNIoYBw</a></p>
<p>で、大変申し訳無いのですが、私が展開しているビジネスの動画なので、わからない人には全然わからないかもしれません。<br />
というか面白く無いかもしれないです。<br />
すいません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #008000;">ビジネスや起業に興味がある方にも楽しめるようなコンテンツは近日公開していく予定です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それにしても、Youtubeのアクセスの凄さって驚いてしまいました。</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">だって、昨日の夜寝る前にアップした動画が、130回とか再生されてるんですよ！</span><br />
そして、私のチャンネルをチャンネル登録している人が13人もいて、コメントやメールも来ました。<br />
「面白いです」とか「楽しんでみました」とかすごく嬉しいです。<br />
普段社内で喋ってることを動画にしただけなんですけどね・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">そして、まだたった一日なのに、この動画で私のサイトを訪れてくれた方と買取の商談が成立しました。</span></p>
<p>顔だしする怖さを乗り越えれば、そこには手付かずの楽園があります。</p>
<p>こんな私のような不細工ヅラでも顔出しができるんです。<br />
普通の人なら全然大丈夫！！！</p>
<p><span style="background-color: #ffcc99;">今よりもビジネスを加速させたい方に、強くオススメします。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ご意見ください！　ビジネスにおいてフェアである必要はあるのでしょうか？</title>
		<link>http://locomotive.co.jp/archives/78</link>
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		<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 11:38:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[今関洋輔]]></category>
		<category><![CDATA[株式会社ロコモーティブ]]></category>
		<category><![CDATA[社長挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[最近ビジネスのことで悩んでいます &#160; こんにちは、今関です。 フェアにビジネスを進めるということは必 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>最近ビジネスのことで悩んでいます</h1>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちは、今関です。<br />
<span style="background-color: #ffff00;">フェアにビジネスを進めるということは必要なんでしょうか。</span><br />
最近ちょっとこれで悩んでいます。</p>
<p>今日は私の話というよりも、皆さんにも考えていただきご意見を頂<wbr />戴したいと思っています。<br />
是非ともこの若輩者にアドバイスください。</p>
<p>もちろん犯罪に手を染めるような行為は論外です。<br />
古今東西経営者が犯罪に手を染める例はありますが、あんなのもっ<wbr />ての外です</p>
<p><span style="color: #ff0000;">そういうレベルじゃなくて、もっと小さい話、ブラックじゃなくて<wbr />グレーな話です。</span></p>
<p>うちの会社は玩具メーカーの超大手<strong>バンダイ</strong>さんと取引をさせてい<wbr />ただいています。<br />
いろんな発表会やその他非公開の集まりに呼ばれることもあるので<wbr />、<br />
色んな情報が日本最速で入ってきます。</p>
<p>例えば、固く口止めされているのですが、超大作が発表される予定<wbr />があります。<br />
(あー、喋ってちゃってスッキリしたい　笑)<br />
そんな大きな情報から、<br />
今年はこの商品はどんな展開をするとか、次の商品ではこのキャラ<wbr />クターが出るとかそんな小さな情報まで入ってきます。</p>
<p><span style="background-color: #00ff00;">新しい商品の企画が出る度に、「一般消費者様には伏せてください<wbr />」というメッセージとともに新作の画像が送られてきたりもします<wbr />。</span></p>
<h2>卑怯な奴はどこにでもいるもんです・・</h2>
<p>そんな中、やっぱりいるんですよね。<br />
<span style="color: #0000ff;">そういうメーカーさんから「隠してください」と言われた情報を晒<wbr />しまくってる会社が。</span></p>
<p>そこの会社のブログは前から気になっていました。<br />
メーカーが隠しておいて欲しい情報をアメブロでガンガン晒して、<wbr />アクセス集めています。<br />
<span style="color: #ff0000;">そういう情報が早いと一般ユーザーさんからのアクセスは集まるし<wbr />、</span><br />
<span style="color: #ff0000;">やっぱりそうやって情報が早いところでお客さんは買いたがったり<wbr />します。</span><br />
<span style="background-color: #ffff00;">実際のところどうかはわからないですが、それにより間違いなく集<wbr />客はできていて、売上も上がっていると思われます。</span></p>
<p>うちの会社では、新作の情報が入ると、それを売るための準備はし<wbr />ますがメーカーの公表までは伏せておきます。</p>
<p>そこでいつも私の人格は2つに分裂するんです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">・せっかくメーカーさんの公式ページに販売店として載せてもらえ<wbr />るまで頑張ったのだから、今まで通りにメーカーさんとは気持ちい<wbr />い取引を続けよう(＝フェアでいこう)</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">・ビジネスの世界なんて戦国時代みたいなもの。騙し打ちや謀略な<wbr />んて当たり前。</span><br />
<span style="color: #0000ff;">別に犯罪行為なわけじゃないし、自分の使えるものは全部使って売<wbr />上を増やすべきじゃないか。</span><br />
<span style="color: #0000ff;">結果が過程を正当化する</span></p>
<p>とまぁ、この2つの考え方で揺れるわけです。</p>
<p>フェアに行く方がやってて気持ちいいと思う。<br />
でもほんとにそれでいいのか、お前の考え方は甘いんじゃないか<br />
別に犯罪じゃないんだから使えるものはなんでも使え<br />
その考え方もそれはそれで一理ある。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">私自身がまだまだ経験が浅いので、こういった経営哲学的な話にな<wbr />ると色々と考えあぐねてしまいます。</span></p>
<p>みなさんはこの話を読んでどう思われましたか？</p>
<p>是非ともご意見などいただけますと嬉しいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バリアフリーについて考えてみた</title>
		<link>http://locomotive.co.jp/archives/70</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Jan 2014 10:16:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[バリアフリー]]></category>
		<category><![CDATA[今関洋輔]]></category>
		<category><![CDATA[千代田線]]></category>
		<category><![CDATA[東京メトロ]]></category>
		<category><![CDATA[株式会社ロコモーティブ]]></category>
		<category><![CDATA[社長挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[東京メトロのバリアフリー　なかなか進まないもんです &#160; バリアフリー化とは言っても、世の中はなかなか [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>東京メトロのバリアフリー　なかなか進まないもんです</h1>
<p>&nbsp;</p>
<p>バリアフリー化とは言っても、世の中はなかなか進まないもんです<wbr />。<br />
ちょっとしたきっかけで自分の身体が不自由な状態になり、つくづ<wbr />く感じました。</p>
<p>今日は少し汚い話ですので、そういうお下品な話が嫌いな方は以下<wbr />を読まないでください</p>
<p>いいですか？<br />
汚い話始めますよ。</p>
<p>一昨日、私は野外で寝ました。<br />
日本ナンバーワンアナウンサーの三橋泰介さんと楽しく飲み、<br />
最近自分が酒に弱くなっていることを忘れてけっこう飲みました。</p>
<p>結果、意識をなくして虎ノ門の駅前で野宿でした。</p>
<p>それはそれでいいんですが、寝冷えをして腹を下してしまい、昨日<wbr />一日ずっと調子悪かったです。<br />
そしてそういう日に限って「魔の千代田線」に30分も乗らないと<wbr />いけない用事がありました。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">なんで「魔の千代田線」かというと、千代田線の駅のトイレって何<wbr />故か不便な場所にしかないんですよね。</span><br />
<span style="color: #ff0000;">地下鉄はみんな全般的にそうですが、千代田線は特に！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>二重橋前駅には恐ろしい罠が仕掛けられていました・・</h2>
<p>乗っているとお約束通り便意を催し、どうしても耐えられなくなっ<wbr />て二重橋前で降りました。<br />
そしてトイレの場所を確認したところ、なんとホームの端と端の改<wbr />札の前にしかないとのこと。<br />
「俺がいるとこ真ん中だし！！！！！」</p>
<p>私はどうしてもトイレに行きたくてたまらない時はカニ歩きをしま<wbr />す。<br />
<span style="color: #ff0000;">カニ歩きをすると少しだけ便意の波がおさまる気がします。</span><br />
<span style="background-color: #00ff00;">(私だけでしょうか？)</span></p>
<p>カニ歩きでホームの端まで行くと、階段の手前にエレベーターが。<br />
今の状態で階段を上るのめっちゃしんどいって思っていたので、エ<wbr />レベーターに飛び乗りました。<br />
しかしそれが、千代田線のしかけた最大の罠だったのです・・</p>
<p>そう、エレベーターで上がった先には、トイレのある改札とはまた<wbr />別の小さな改札が・・<br />
私の心はボッキリと折れました |orz|<br />
(32歳でおもらしをする男の称号だけは避けました)</p>
<p>思えば千代田線での事故は二回目です<br />
27の頃、超パワハラ飲食店で働いていた私は、過敏性大腸症候群<wbr />で毎日下痢をしており、しかも千代田線に長時間乗って出勤してい<wbr />たので、<br />
<span style="color: #0000ff;">毎日どこかしらの駅で「ぶらり途中下車の旅」をしていました。</span></p>
<p>ある日、たまたま国会議事堂前で降りてトイレを探したところ、ト<wbr />イレには改札のそばにしかないとのこと。<br />
そしてホームは地下のめちゃくちゃ深いところにあるので、何度も<wbr />踊り場があるようなながーい階段を上らないといけないのです。</p>
<p>「27でおもらしをする男」にはなりたくなかったので、必死にカ<wbr />ニ歩きで階段を上りました・・</p>
<p>東京メトロさん、お願いです。<br />
何か身体に障害がある方々にとって、トイレが不便な場所にかない<wbr />というのは死活問題です。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">特に千代田線の駅の皆様、バリアフリー化の推進をよろしくお願い<wbr />します</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>食べ物の好き嫌いを直す方法　続き</title>
		<link>http://locomotive.co.jp/archives/68</link>
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		<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 10:06:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[イクメン]]></category>
		<category><![CDATA[今関洋輔]]></category>
		<category><![CDATA[子供　好き嫌い]]></category>
		<category><![CDATA[子供　好き嫌い　直し方]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[株式会社ロコモーティブ]]></category>
		<category><![CDATA[社長挨拶]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://locomotive.co.jp/?p=68</guid>
		<description><![CDATA[子供の好き嫌いの直し方とビジネスについて &#160; 今日はこの前の話の続きです。 子供の好き嫌いをなくすこ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>子供の好き嫌いの直し方とビジネスについて</h1>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日はこの前の話の続きです。<br />
<span style="background-color: #ffff00;">子供の好き嫌いをなくすことの中に、ビジネスに通じる考え方があ<wbr />りました。</span></p>
<p>3歳になる長男には、1歳になる前から徹底的な英才教育を仕込み<wbr />ました。<br />
来る日も来る日も英才教育を施し、<br />
ついには私をも超えるようなキン肉マン大好き少年に育ちました(<wbr />笑)</p>
<p>毎日のように、一緒にアニメちゃんねるでキン肉マンを見ています<wbr />。<br />
最近はラーメンマンも大好きなようで、一緒に「アチョー」ってや<wbr />ってます。<br />
<span style="color: #ff0000;">同世代の子と話が合うか心配です(笑)</span></p>
<p>あと、野球も大好きです。<br />
現在右投げ左打ちの強打者に育成中で、ストレートは3歳児とは思<wbr />えないくらい腰の入ったいい珠を投げます。</p>
<p>そんなわけで、1歳の頃からの彼の夢は<br />
<span style="background-color: #00ff00;">「大きくなったらキン肉マンになって、野球のお兄さんになって遊<wbr />ぶこと」</span><br />
と自分で言っていました。</p>
<p>今でこそ、好き嫌いの全くない長男ですが、一時期好き嫌いが出そ<wbr />うな時期がありました。<br />
野菜をあげようとしたらペッと吐き出すし、ご飯をあげてもプイっ<wbr />とよそを向くことがありました。</p>
<p>夫婦でどうしたらいいか悩んだのですが、その時に私が考えたこと<wbr />が<br />
「この子の夢は知っているから、健康的な食事をすることがどれほ<wbr />ど君の夢をかなえるために必要なことかを親として教えよう」<br />
ということです。</p>
<h2>私は長男の夢を尊重し、こんなことをしてみました</h2>
<p>その日から、私がやったことが</p>
<p><span style="color: #0000ff;">・キン肉マンが牛丼をいっぱい食べているシーンを、説明してあげ<wbr />ながら一緒に見ること</span><br />
<span style="color: #0000ff;">・野球選手がユニフォームを着て出ている番組を見つけ、食事のシ<wbr />ーンを録画して一緒に見ること。</span><br />
です</p>
<p>キン肉マンの牛丼のシーンでは、<br />
「キン肉マンは残さずにご飯を食べているよね」<br />
「大きくなってキン肉マンになりたかったら、ママの作るご飯を残<wbr />さず食べないとね」<br />
と言って聞かせました</p>
<p>野球選手の食事風景では、野菜を食べているシーンをできるだけ見<wbr />せて<br />
「野球のお兄さんは野菜大好きでいっぱい食べてるね」<br />
「お野菜は身体を強くしてくれるよ。野菜を一杯食べると、速い球<wbr />を投げれるようになるよ」<br />
と言って聞かせました。<br />
(まーくんと里田まいさんの食事風景のおかげです　笑)</p>
<p>つまり、野菜を含めてしっかりごはんを食べることが、君の夢を叶<wbr />えることになるんだよ。<br />
パパとママは君の夢の力になりたいから、お野菜を食べさせようと<wbr />しているんだよ。<br />
という観点で話をしました。</p>
<p>そんなある日、「あ～、今日もどうせちゃんと飯食わねぇんだろう<wbr />なー」と思っていたら、<br />
「パパー、ボクにんじんさん食べるよ」<br />
と言って、自分から喜んで野菜を食べるようになりました。<br />
息子にしっかり言葉が伝わったと思い、涙が出そうに嬉しかったで<wbr />す・・</p>
<p>ちょっといい話でした。<br />
でもこれってビジネスの本質でもありますよね。</p>
<p>私はこの経験も踏まえて、お客さんやお付き合いのある業者さんに<wbr />はこの気持で接しています<br />
この人は、どんな事を望んでいるんだろう、どんなことをしたいん<wbr />だろう<br />
<span style="background-color: #ffff00;">そして、私はこの人の夢や希望を叶えるためにどんな提案ができる<wbr />んだろう。</span><br />
<span style="background-color: #ffff00;">いつもこれを考えています。</span></p>
<p>私の書いたこの文章が、どなたかの夢や希望のお力になることを願<wbr />ってやみません。</p>
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		<title>食べ物の好き嫌いを直す方法　～幼児編～</title>
		<link>http://locomotive.co.jp/archives/63</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 04:36:21 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[今関洋輔]]></category>
		<category><![CDATA[株式会社ロコモーティブ]]></category>
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		<description><![CDATA[子供の好き嫌いは離乳食で決まります &#160; こんにちは、今関です。 私には3歳の息子と1歳の娘がいます。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>子供の好き嫌いは離乳食で決まります</h1>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちは、今関です。<br />
私には3歳の息子と1歳の娘がいます。<br />
<span style="color: #ff0000;">自分で言うのもなんですが、この世代の子供の子育てにはちょっと<wbr />自信があります。</span></p>
<p>自慢ですが、我が家の二人の子どもたちには好き嫌いがありません<wbr />。<br />
セロリ・ニンジン・ほうれん草・ピーマンなどの子供が嫌いな野菜<wbr />をパクパク食べます。<br />
<span style="background-color: #ffff00;">そして、ホタルイカとかレバーとか、おおよそ子供が好きそうにな<wbr />いものが大好きです。</span><br />
納豆とかもパクパク食べます。<br />
<span style="color: #0000ff;">残さずになんでも食べます。</span></p>
<p>実は私、これが当たり前だと思っていました。<br />
ですが、知り合いのお父さん・お母さんに聞くと、子供がめっちゃ<wbr />好き嫌いが多いみたいです。<br />
<span style="background-color: #00ff00;">野菜を全然食べない・キノコ類を一切食べない・お菓子ばっかり食<wbr />べる</span><br />
悩みが尽きないようです。</p>
<p>私がやってきたことは、自分では特殊と思っていないのですが、世<wbr />の中のご両親から見るとかなり特殊だったようです。<br />
<span style="background-color: #ffff00;">ですので、子供の好き嫌いをなくすノウハウを公開します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>子供の好き嫌いを無くす方法を公開します！</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">1.子供にあげるご飯は、自分が食べてまずくないものを与えるこ<wbr />と</span></p>
<p>これ、超鉄則です。</p>
<p>知り合いのお母さんから、「子供の好き嫌いが多い」という話をさ<wbr />れました。<br />
どんな離乳食をあげていましたか？<br />
と聞いたところ、<br />
ニンジンをクタクタになるまで煮て、それをすりつぶして冷凍庫の<wbr />製氷皿に載っけて冷凍し、<br />
解凍してあげてた<br />
と言っていました。</p>
<p>もう聞くだけでまずそうです・・<br />
そんな味の無いもの、自分で食べて美味しいでしょうか？<br />
しかも冷凍なんかした日には、味もスカスカです</p>
<p>子供の味覚は大人よりも敏感です。<br />
与えられれば食べますが、それは他に食べ物の選択肢がないから食<wbr />べているだけです。<br />
だから、少し大きくなると好き嫌いするようになります。</p>
<p>ウチでは、歯ごたえや風味が残る程度に茹でて、熱々の美味しいと<wbr />ころをあげています。<br />
<span style="color: #ff0000;">自分で食べて不味いものを子供に与えないでください。</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">2.ベビーフードをあげない</span></p>
<p>最近でこそ自然な味が出ているようですが、あんなもの工業精製品<wbr />ですからね。<br />
<span style="color: #0000ff;">添加物はあっても、「お母さん」の愛情は添加されていません。</span><br />
そして、さっきの原則と被りますが、大人が食べて美味しくないで<wbr />す。<br />
美味しくないものを与えてはいけません。</p>
<p><span style="background-color: #00ff00;">ウチでは一度もベビーフードをあげたことがありません。</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">3.大人と同じものを食べる</span></p>
<p>これとても大切だと思います。<br />
大人が食べているものと同じものをご飯にあげています。<br />
もちろん歯がない時には小さく刻んだり、すりつぶしていました。</p>
<p>この大人と同じものというのがすごく大事で、子供は大人の食べ物<wbr />にものすごく興味を持ちます。<br />
その時に、「これはニンジンだよ」とか「これはジャガイモ」とか<wbr />教えながら、一緒に同じものを食べます。</p>
<p>これを繰り返していると、子供がものすごく食べ物に興味を覚える<wbr />ようになります。<br />
興味を覚えれば、あとは自分から食べたがるようになります。<br />
おかげで、3才児検診の時に、同年代の子と比べてすごく食べ物の<wbr />名前とか知っていると褒められました。</p>
<p>キッチン鋏で小さく刻んで、大人と同じものを食べさせる。<br />
これがすごく大事です。</p>
<p>それとあと一つ、すごく大事なことがありました。<br />
それは<strong>ビジネス</strong>にも通じる大事な話なので、また明日にします。</p>
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		<title>ロンリープラネット　タイ　が届きました</title>
		<link>http://locomotive.co.jp/archives/54</link>
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		<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 04:42:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[社長ブログ]]></category>
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		<category><![CDATA[川島塾]]></category>
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		<category><![CDATA[社長挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[ロンリープラネットタイ版が届いて、テンション上がりまくりです &#160; 3/20から1週間ほど、タイに旅行 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>ロンリープラネットタイ版が届いて、テンション上がりまくりです</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>3/20から1週間ほど、<strong>タイ</strong>に旅行に行ってきます。<br />
前半はセミナーを受講し、後半は<strong>バンコク</strong>で遊びまくってくる予定です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそも国際志向のすごーく強い私でしたが、海外旅行は新婚旅行で行ったセブ島を最後に遠ざかっていましたが、<br />
今年<strong>川島塾</strong>に入ってまた海外に行きたい欲が強くなってきました。</p>
<p>海外に行くと、毎日の体験が強烈過ぎて、何年たってもありありと思い出せますからね。</p>
<p>充実した人生を歩むのに、海外旅行は必須ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>素敵な旅行にガイドブックは必須ですが、私のイチオシはロンリープラネットです</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">この本との出会いは、ニュージーランドでのバックパッカー宿です。</span><br />
日本へ帰国直前の日本人からもらいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かなり分厚くて、わけわからんアメリカンジョークが散りばめられていて、なんだこりゃと思いましたが、<br />
実は最高のガイドブックなんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>全編を通じて、とにかく辛口にいろんなものが批評されています<br />
wikipediaから抜粋</p>
<p>旅の風景写真は数えるほどのみで、ガイドブックの内容のほとんどがテキスト情報により占められる。<br />
記載内容はその国や地域の歴史、文化、気候、言語などの基本情報が充実している。地図も簡素である。<br />
これらに加えて、あらゆる移動手段、ヒッチハイクの状況も含み、安宿やキャンプなど個人旅行のための情報も充実している点が大きな特徴となっている。</p>
<p>また書籍版には一切の広告やタイアップ記事は存在しない。<br />
執筆者は、現地在住者や該当地域を旅する者が複数人で共同執筆を行う。<br />
執筆者は、ツアー会社・ホテル・レストランなどからリベートを受け取った場合には解雇の対象とされる。<br />
これはユーザに正確な情報を提供するための創設以来のポリシーに基づいている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、かなり正確な情報が記載されていて、非常に信頼ができます。</p>
<p>&nbsp;<br />
「る○ぶ」なんかになると、広告だらけで、ガイドブックか広告を買ったのかさっぱりわからない感じです<br />
広告が載っているということはスポンサー様の意向がありますので、結局ツアーで連れて行かれるようなイマイチなスポットしか載っていないことが多いです。<br />
(「地○の歩き方」はまだマシな方ですが、それでも似たような傾向があります)<br />
問題は、<strong>ロンリープラネット</strong>は英語のみということでしたが、最近は日本語版が出ている国も数多くあります。<br />
なので、海外に行かれる際には、ロンリープラネットはオススメです。<br />
注意しないといけないのは、白人の感性ベースなので、</p>
<p>・汚さに関する記事などは、少し割り引いて考えたほうがいいです。<br />
あくまで、西洋人から見ての汚さなので、日本人から見たら意外とOKだったりします。</p>
<p>・紹介されているレストランはまず間違いないですが、味覚的な部分は白人ベースなことを思い出したほうがいいです。<br />
今回の旅行はプーケットとバンコクなんでそこまで放浪する感じではないですが、<br />
ロンリープラネットを参考に、最高のバカンスを過ごしてこようと思います。</p>
<p>タイに詳しい方がいらっしゃいましたら、色々教えてください</p>
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		<title>「ゾウ」と「ゾウさん」の違い</title>
		<link>http://locomotive.co.jp/archives/50</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 05:41:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[こんにちは、今関です。 いきなりなんですが、私には「ゾウ(象)」と「ゾウ(象)さん」は別のものであるという話が [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、今関です。</p>
<p><span style="line-height: 1.5em;">いきなりなんですが、私には「ゾウ(象)」と「ゾウ(象)さん」は別のものであるという話がよくわかりません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の長男が3歳になり、3歳児健診を受けました。<br />
色んな検診項目があり、その中に視力と頭の発達を調べる項目がありました。</p>
<p>動物の絵などが描いてあるカードを見て試験官が絵を指さし、<br />
その動物の名前を言うという試験がありました。</p>
<p>確か、牛・猫・ゾウとか、そういうのがあったと思います。</p>
<p>&nbsp;<br />
我が家には風呂にテレビがあるのですが、入浴中に長男といつも東京シティ競馬を見てるので、<br />
1歳の頃にはサラブレッドのことを「もーもーさん」と呼んでいて、<br />
そのせいで「うし」のことを「うま」と言います。</p>
<p>ごめんなさい、これは私のせいです(笑)</p>
<p>&nbsp;<br />
でも、それとは別に、なぜか「ゾウ」のことを「ゾウさん」と呼びます<br />
彼の中ではゾウは敬意を払うべき動物なのか知らないですが、<br />
絶対に敬称をつけるんですよね</p>
<p>&nbsp;<br />
これがこの3歳児健診の時には問題になりました。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">試験官の人が「ゾウ」を指さす時に、うちの長男は「ゾウさん」と満面の笑みで言いました。</span><br />
何回やっても「ゾウさん」なんですよね。<br />
そして、結果再試験になりました。</p>
<p>&nbsp;<br />
再試験を受ける前に、長男に</p>
<p>「いいかい、これはゾウさんで正しいんだよ。でも今日だけはゾウさんじゃなくてゾウって言ってね」<br />
という話をしていたのですが、<br />
<span style="color: #0000ff;">自分で言ってて何をバカなことを子供に強要してるんだろうと思いました</span>。<br />
ゾウだってゾウさんだって、言ってることは同じなんだからいいじゃないか<br />
子供に、「君は正しいけど大人の事情でゾウって言わないといけないんだよ」<br />
こんな馬鹿げたことを教えていいんだろうか</p>
<p>と思うとともに、</p>
<p>なんて融通が効かないんだろうなって呆れました。</p>
<p>&nbsp;<br />
「ゾウさん」で合格できないような検診ならこっちから願い下げでぃ！<br />
っていう気合で再試験を受けに行ったのですが、<br />
うちの長男は私が思っていたよりも「オトナ」だったので、ちゃんと「ゾウ」って言いました。<br />
この日本にはびこる建前主義と融通が効かないところって何なんでしょうか!?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうじゃないとダメ！って強権を発動してお断りする側は、さぞや気持ちいいでしょう。<br />
でもやられた方には絶対にいい感情は残りませんよね。</p>
<p>うちの会社では、「本質はなにか」「結果としてどうなっていればいいのか」を常に考えろと言っています。<br />
東京から大阪に行くのに、新幹線を使おうが飛行機を使おうがどうでもいいわけで、<br />
<span style="color: #008080;">約束や時間に間に合うように大阪に着いているという結果があれば十分です。</span></p>
<p>&nbsp;<br />
うちなんか出来たばかりの<strong>ベンチャー企業</strong>なんで、プロセスなんてどーでもいいです。<br />
結果が大事なんです。<br />
<span style="color: #ff0000;">結果が出ないと潰れてしまいますから。</span><br />
プロセスの品位なんて、そんなものは余裕のある大企業に任せておけばいいでしょう</p>
<p>&nbsp;<br />
長男の3歳児健診をきっかけに、結果最重視・過程どーでもいい・建前や権威主義とは断固戦うぞ！って決意しました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ウォーターサーバーがやってきた</title>
		<link>http://locomotive.co.jp/archives/47</link>
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		<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 14:15:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[今関洋輔]]></category>
		<category><![CDATA[株式会社ロコモーティブ]]></category>
		<category><![CDATA[社長挨拶]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://locomotive.co.jp/?p=47</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、今関です。 健康にパワーにあふれた毎日を送るには、水をたくさん飲む必要があります 実は人間の体は、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、<strong>今関</strong>です。</p>
<p>健康にパワーにあふれた毎日を送るには、水をたくさん飲む必要が<wbr />あります</p>
<p><span style="color: #ff0000;">実は人間の体は、自分でも気づかないうちに脱水状態にあるようで<wbr />す。</span><br />
<span style="color: #ff0000;">いわゆる「喉が渇いた」という感覚は全くアテにならないとのこと<wbr />。</span></p>
<p>最低でも一日2Lは水を飲んだ方がいい。<br />
飲まないと、身体の毒素の浄化にかなりエネルギーが必要なので、<wbr />エネルギーに満ちた生活を送れないとのことです。<br />
<span style="color: #0000ff;">水で毒素を流す方が身体に負担がかからないってことなんですよね<wbr />。</span></p>
<p>これは私のオリジナルではなく、<strong>川島和正</strong>さんや<strong>ジェームス・スキナー</strong><wbr />氏もおっしゃっていることです。</p>
<p>東洋医学では水毒などと言って、水を飲み過ぎることは良くないと<wbr />言われていますが、<br />
現代社会ではいくらでも身体を温める方法があるので、水を飲んで<wbr />良くないことは無いようです。</p>
<p>でも、なかなか一日に2L水を飲むって難しいですよね。<br />
意識してもなかなか飲み忘れたりするし<br />
トイレ近くなったらどうしようって思ったりもしてました。</p>
<p><span style="color: #008080;">でも、もうサラリーマンじゃないし、トイレ行きたいは気にしなく<wbr />ていいですよね(笑)</span></p>
<p>そんなわけで、水をたくさん飲めるように社内に<strong>ウォーターサーバ</strong><wbr />ーを導入しちゃいました</p>
<p><strong>ウォーターサーバー</strong>を決める時の決め手にしたのは、</p>
<p>・月々の無駄なレンタル費用がないこと<br />
・水を下から補給できること<br />
です。</p>
<p>私のような力持ちは気にならないですが、女性にとって12kgの<wbr />ウォーターボトルを持ち上げて、<br />
ウォーターサーバーの上から補給するのはかなりしんどいですよね<br />
<span style="color: #ff0000;">下から補給するタイプにすれば、私以外の人間でも水の交換ができ<wbr />ると思い、これを決め手にしました</span></p>
<p>ウォーターサーバー導入するなら、下から補給できるタイプのもの<wbr />がオススメですよ<br />
(アフィリンク貼ってないので、本当にオススメです　笑)</p>
<p>意識して質の高い水をたくさん飲んで、エネルギッシュな毎日を送<wbr />りたいものです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img style="vertical-align: middle;" alt="ウォーターサーバー　ロコモーティブ" src="http://locomotive.co.jp/wp/wp-content/uploads/2014/01/waterserver.jpg" width="640" height="853" /></p>
<p>&nbsp;</p>
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